背中をつけて肩幅スクワット
通常のスクワットは身体の軸がぶれやすいのに対し、背中を壁につけて上半身を固定するため、軸をぶらさずにスクワットが行えます。
これにより、太ももだけでなく、腰からお腹まわりにかけてのインナーマッスル(身体の内側の筋肉)にも効果的に働きます。
最初は5回ほどでキツク感じますが、回数をこなすうちに慣れてきます。
ゆっくりした動作で行うことと、太ももが水平になるまで腰をしっかり落としきることを意識しましょう。