- NSCA認定パーソナルトレーナー(CPT)
- 健康管理士一般指導員
- 日本メンタルヘルス協会公認 心理カウンセラー
- 日本ライフセービング協会公認 CPR(心肺蘇生法)
齋藤タカシ:静岡県生まれ。いて座A型。
トレーニング・フィットネス歴は10年以上。
幼少時代からサッカー・野球・バスケットボール・水泳・陸上・スキーなどの様々なスポーツを経験し、中学時代にプロのスポーツトレーナーを志す。高校から大学への進学では、より幅広い分野の知識を身につけるために、スポーツ系の学校には敢えて進学せず、慶応義塾大学へ入学。
大学時代に、将来はスポーツやフィットネスに関する分野で会社を興そうと決意し、経済学や経営学、さらにはIT分野を専攻し、経営者になるために必要な知識を身につける。同時に独学で運動生理学やトレーニング理論を学ぶ。
大学卒業後は、経営を実務的に経験するためにコンサルティング会社に就職。約2年半で多業種のコンサルティング業務を経験した後、パーソナルトレーナーとして独立。
独立する以前から、女性を中心にダイエットの指導を行ってきた中で、運動と食事のコントロールだけではなく、メンタル面のケアも非常に重要であることに気づき、日本メンタルヘルス協会にて心理カウンセラーの資格を取得。メール相談、電話相談、対面カウンセリングを繰り返す中で、メンタルケアの重要性をさらに実感すると共に、多様なクライアントの課題を解決に導く。
現在は身体のトレーニング・コンディショニングに加え、メンタル面のカウンセリングや目標達成のためのコーチングを合わせた独自の手法で、20代から50代のビジネスパーソンやアーティストを中心に指導を行っている。

